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夕ごはんとミルクの匂い
今日はけんにぃ宅で夕ごはんをいただく。

Image833.jpg

みきねぇ、ありがとう。
普通にご飯をおかわり。
遠慮なく、ガツガツといただきました。

ふたりのベイビーゆうザウルスは、
雄叫びを上げ続けていました。
ぎゃー、ぎゃー! って。

Image832.jpg

顔にタオルを乗せると喜ぶ。
最初は、変な子ねぇ、、って思っていたら、
母親いわく、
「それは、いないいないばぁが好きなのよ」

なるほど。

1カ月前よりだいぶ表情がついで、よく笑うようになりました。
顔を近づけると、本当にミルクの匂いがするのね、赤ちゃんて。

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[2009/02/27 23:34 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
「ぢゃあ、オイスターバーにしましょうか」
昼、人事部長とランチへ。

「こっちかこっちのお店でどう?」
「こっち」の店が混んでいたので、「こっち」の店を選んだ。

「ぢゃあ、オイスターバーにしましょう」



甲殻類アレルギーの私が、オイスターを日本語でいうと何なのかを知ったのは、
席について、メニューを見てから。
[2009/02/27 23:19 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
オトナはさらりと毒を吐く。
同期入社のF さん。
対応もスマートで柔軟な人だ。

そんなF さんが我が後輩T のデスクにやってきた。

F:「T クン、デザインの勉強してるの。えらいねぇ」
T:「えぇ、まぁ」
F:「じゃあさ、専門とか行っちゃいなよ。2年くらい」
T:「専門ですか」
F:「それで2年経ったら戻ってくると。戻ってきたら、席がないと」

オトナはさらりと毒を吐く。
吐かれた相手は毒にすら気がつけない。
[2009/02/25 15:44 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
ココロ、快適に。
Image827.jpg

ココロを快適に、ここちよくするために
布団カバーを買い換えました。

ついでに枕も。

ついでに座椅子も(笑)。
とっても快適にここちよく過ごせています。



悩みの種は後輩クン。
毎日、毎回、同じことを怒っています。
そのたびに、情けないけどものすごく苛立つし、
毎度毎度こんなことばかり聞かされている周囲も辟易するよな、
とか、周りからどう思われているのかとか考えてしまう。

素人考えだから断定はできないけれど、
彼は二重人格の気があって、
滝の汗のように硬直して震えるときと、
人を馬鹿にしたように鼻で笑いながら「分かってますって」とクソ生意気なときが。
でも、怒るタイミングを間違えると鬱になりかねない、
そう思うと、教え方の芯がぶれてしまう。
教えても無駄だから、せめていった仕事はできるようにしてほしいけれど、
それすらできないし、どうしたらいいんだろう。



そんな自分を包んでくれる家作り、
すごく重要だよねー、なーんて。
さぁ、水嶋ヒロを37型プラズマテレビで拝む時間だ!
ココロに癒しを!
ン? 
卑し?

[2009/02/24 21:10 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
今日から僕は、あなたの味方だ。
昔、ひどいパワハラを受けて大嫌いだった元上司の一言。

あの会社にいた頃から比べて、顔付きも穏やかになり、
お互いを思い合えるようになった。



不思議なもので、去年までは同じフロアで同じ仕事をいやいややっていた。
時間が経ち、環境が変わり、そして全く向き合わなかった元上司とこうして酒を酌み交わす。

実は山好きだったり、演劇ばっかりで20代の頃の年収は100万円程度だったりと、
自分の20代を熱っぽく目の前で語っている。

その人はいま、「赤字だらけの倒産寸前の社長だよ」、と笑いながら話す。



時は流れ、笑顔すら生まれる。
その日私は顔も見たくなかったその元上司と、握手を交わした。



「忘れないでほしい。今日から僕は、君の味方だ。味方は、どんな時でも、味方なんだ」

そういいながら元上司は、前の会社で見せたことがない笑みを、私に見せた。

[2009/02/22 20:34 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
夢、できた。
夢、できた。
3 年以内の実現に向けて緩やかに動く。

その夢を元同僚のI さんと、ブランチしながら熱っぽく語る。
なんでだろう。
自信とかではないけれど、叶う気がする。
私の直感は99% 当たる。
多分、叶う。
叶ったら、人生最大のBIG EVENT.

生活に、張りが出た。
[2009/02/14 17:58 ] | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0)
「元気なのか」
最近、自分にもし血の繋がった兄がいたら、
どれほどのブラコンだったのだろうかと考える。
考えると恐ろしいので、あえての思考停止を試みる。

昨日の夜中、お兄から
「元気なのか」
とメールが入った。
正直に、
「しんどい」
と、先ほど返したところ、
「朝からぐちるな」
と返事が来た。

だったら聞くなよ、お兄のばーかばーか。
ばーか。

それでも、
「常に連絡入れろよ」
っていうお兄。
ヤツもシスコンぢゃのぅ、ケッケッケッケッケ。
[2009/02/14 08:39 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
やっぱり自然の中でいたい
都会暮らしは似合わない。
やっぱり自然の中でいたい。

そのために、まずは部屋を掃除しようと。
最小限に、シンプルに生きる。
それが、自然の生き方、か。
[2009/02/11 19:13 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
子どもが、産まれました。
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友人がね、生んだんですがね。
でも、抱いているのはアタクシです。

本日は、大好きな友人がBAR を開店して、
そのレセプションパーティーに参りました。
けんにぃ家族も一緒です。

yu2.jpg

左から2 番目がオーナーのSHU.
イイ顔してるでしょ。

yu3.jpg

今日は好きな人たちに囲まれて、実にしあわせな時間でした。
この子がまた、けっこうなつくんですよ、ME に。
本当になつくのですよ。
じーっと自分を見つめるですよ。
自分は子どもをあやすとか、本当に苦手だったんだけど、
けっこう合ってるみたい。

ママのみきねぇはこの子が生まれて、
よりしなやかに、大きく強くなった。
うちのママが前に、私が生まれたときは、
「すべての人に感謝した」っていっていた。
なんとなく、命が生まれるっていうのが、
「ソウイウモノカ」って分かった、ような気がした。
[2009/02/08 23:10 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
部下と、アタシ。
会社から、初めてお兄に電話した。
息ができなくなって、めまいがして、くらくらして、
笑いながら、でも泣きながらお兄に電話した。

「オメェ、かわいいな」

っていつもの口調でぶっきらぼうにいうお兄の声を聞いて、
胸がすぅーっと開く感じがした。

部下の育成がこんなに大変だと思っていなかった。
私だったらできる! って、なんか自信があった。
でも実際は、まったくできなかった。
周りは、彼は特別だよ、っていってくれる。
もっと自分に自信もっていいともいってくれる。
一方で、有紀は厳しすぎる、とか、ドS とかいわれて話しのネタにされているのも、
知っている。

それでも、本人が結果、少しでも良い方向に進んでくれさえすれば、
そんなことはどうだってかまわない。
えてして、そんなことをいう人たちは、裏でいくらでもいうけれど、
実際に何もできない種ないヤローなんだから。

でも、そういう話しを耳にして、NO ダメージか? っていうと、
そうでもない。
「S だよね」
っていわれて、
「そうですよー。鞭で叩くのはプロですよ」
と、笑顔で返す裏で、涙を流す。

自分が犠牲になったところで、報われるとは限らない。
報われたいというのも、それはそれで違う気がする。
でも、私から部下へ発信しても、相手がそれを受け入れ、変わらなければ、
ただの無駄うちになる。

よく私は部下に、
「これは、どういう意味なのか、どういうことなのか、分かっている?」
と確認する。
前の会社ですごく怖い(普段はやさしい)先輩の下についていたときは、
口論になりたくない、もめるのがいやだから早く終わらせたくて、
分かっていないのに、
「分かっています」
と答えていた。
だけど、どうやら彼はそうではないらしい。
「分かっている」
のに、分かっていない。
原因が何かも分からない。

お兄は、
「オメェ、ちょっとそのヤロー、オレんとこ連れてこいよ」
っていってた。
本当に連れて行こうかな(笑)

部下とアタシ、どうしたらうまくやっていけるのだろうか。
うーん、彼は手ごわい。
[2009/02/08 13:46 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
失敗しないバレンタインチョコレート、購入のススメ 2009 -その2 -
次は見てうれしい、一風変わったチョコレートを紹介する。

3.嵯峨乃彩
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Microsoft やHITACHI のアニメーションを手がける世界的有名なイラストレーター、
加藤彩氏が手がけた芸術作品。
フーシェの惑星シリーズと購入を迷ったが、筆者はこちらをチョイスした。
筆者の和風が好きという好みと、赤を基調にしたパッケージが、
自分の個性を渡す相手に一層引き立たせてくれると思ったからだ。

フーシェの惑星シリーズ記事はこちら

嵯峨乃彩は昨年も購入し、味も悪くないことは実証済みだ。
箱もかわいらしく、後々まで使ってもらいやすいし、
見た目のデザインも華やかで美しい。
こちらの商品は、義理チョコに職場の上司(女性)や
既婚者の上司に奥さまと、という形ではどうだろう。
株が上がることは、間違いなさそうだ。


4.カナディアンアイスワイン

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初めてアイスワインを飲んだ。
うまい!
うまさが凝縮されていて、梅酒をロックで飲んでいる感覚に近い。
ミニボトルから発売されており、ミニボトルだとちょうど2 杯飲みきりサイズで
1,000 円ちょっととお手ごろ価格だ。
このアイスワインは、凍った葡萄を収穫し、その果汁を搾ってワインにする。
香りも甘く、光に透かすと黄金色に近いきれいな色をしている。
ちょっとアダルトな夜に、チョコレートの代わりとしてアイスワインはいかがだろうか。

4.デカダンス・ドゥ・ショコラ

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オレンジを輪切りにして、半分チョコレートでコーティングされた商品が有名な店。
1 本のチョコレートバーで5 種類の味が楽しめる。
これに関しては、デザイン性に惚れて買ってしまった。
ワインレッドのバーに、金粉が1 ピースだけまぶされたチョコレートバー。
ただし、消費期限があまり長くないので、要注意だ。



女子は大変なのだ。
義理チョコ、自分チョコ、本命チョコ、1 箱ではまかない切れず、
5,000 円ほど買いこまないとならない読者も少なくないはずだ。
だからこそ、その投資は絶対に失敗したくない。
重要なことは、ターゲットに見合うチョコレートを渡せているか、
そしてそれが適切な商品であるかがポイントだ。
有名だから良いわけでもなく、高いから安心して渡せるわけでもない。
もし、今回紹介したチョコレートが、読者のバレンタインチョコレート選びに
少しでも貢献できれば筆者としても、貧乏人の身でありながら、
○,000 円も投資した甲斐があるというものだ。
そして今年も、これだけチョコレートを紹介しながらも、
本命チョコレートは買えていない筆者である。
[2009/02/07 22:22 ] | 未分類 | コメント(4) | トラックバック(0)
失敗しないバレンタインチョコレート、購入のススメ 2009 -その1-
Google で「失敗しないバレンタイン」と入力すると、
本ブログが第5 位にランキングする。
ありがたいことだ。

というわけで、昨年の「失敗しないバレンタインチョコレート、購入のススメ」の好評を受け、
今年も同じタイトルで記事を公開させていただくことにした。

バレンタインチョコで本当においしいお店は、あっという間に売り切れてしまう。
失敗しないコツは、徹底したマーケティングと先手必勝の2 点に絞られる。
したがって毎年、コレ! という決まったチョコレートと、新しいマーケット開拓、
という合わせ手法こそが、成功への近道となる。

今回は、筆者の「コレ! 」と、新しいマーケットをご紹介する。 
まずは、生チョコレート。

1.モンロワール
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筆者はこのモンロワールの生チョコレートを高校生のときに初めて食べ、衝撃を受けた。
普通、生チョコレートというものはぐにゃっと柔らかく、
口に入れるとすぐさま溶けていく。
しかし、モンロワールは周りが薄いパリッっとしたチョコレートがコーティングされているのだ。
中はラム酒が少し強めにきいたチョコレート。
ラム酒の加減コクの深さがたまらない。
また、口に入れた時のコーティングされたパリッとするチョコレートも癖になるうまさだ。
バレンタインだけでなく、普段の手土産にも喜ばれる一品といっていいだろう。

2.中村藤吉

02_05.jpg

この中村藤吉も由緒ある老舗のお茶のお店である。
最近は、伊藤久○門や、福○園、辻○利などなど、いろんなお店が
お茶のスウィーツを出しているのだが、ここに敵う店はなかなかない。
筆者も、各所で出店している茶の老舗が出している、
抹茶生チョコレートを試食して回ったが、ここほど香り高く、
コクと濃厚なチョコレートにはお目見えしたことがない。
1 箱20 粒で1,000 円と、決して安くはないが投資価値はある。
中でも、抹茶もおいしいのだが、焙じ茶のチョコレートはオススメだ。
東京に支店はないのだが、いまなら渋谷東急のフードショーB1F にある、
諸国銘菓コーナーでゲットできる。
また、オンラインショップもOPEN しているので、ぜひ、チェックしていただきたい。
[2009/02/07 15:34 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
番茶と火鉢と漬物と
定時(17 時半)で帰る予定が18 時過ぎになったしまった。
帰ってきて、炭を燃やして京番茶に漬物。
漬け汁をこの前いただいたので、一応、自前。
すばらしすぎる。
Image811.jpg


ジャングル大帝見ながら。
この後はお風呂に入って、手紙を書いて。

ウーン、すてき。

このところ、なんだかんだで毎日が充実している。
月~金のジャングル大帝観覧はmust ですね。

[2009/02/04 19:33 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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