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24
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正月明けから家人と「24」にはまっている。
もう2時間1本のDVDを日に3本4本見ることは苦痛ではない。

しかし、何が苦痛かというと、「もしもシリーズ」から発生するケンカ。
「24」では登場人物がさまざまな「決断」を迫られるシーンが多々ある。

たとえば、世界中の人を危機にさらすか、
愛する人を犠牲にするか、みたいな。
そこで出てくるわけである。
「ねぇ、もしも私がこんな状況になったら、あなたどうする?」
分かっている。
「もしもシリーズ」になったときに、
よい結果は十中八九生まれない。
が、聞いてしまうのが「性」。

予想通り、期待していない回答が返ってきてケンカ。
見ていたDVDを止めて、しばらく経って仲直り。
そしてまた、24の時間。
そしてまた、「もしもシリーズ」。

「24」を見ている限り、私たちのケンカも「24」。
それでも止められない病的な「24」のおもしろさ。
シーズン3終了まで、あと、「6時間」
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[2008/01/14 22:01 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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