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だから弁護士は「ツライ」のだ。
いま、プライパシーポリシーの文章作成で顧問弁護士A氏とやりとりしている。
しかし、答えがでないのだ。

「で、どうしたらよろしいですかねぇ~~~~~、ヘヘッ」

これが私の決まり文句。30分話しても、経過や現状、世の中としてはこうですが、、という話しばかりで、「だから」「これは」「こうするのだ」がない。

だから弁護士は(話していて)ツライのだ。時間だけが経過して、結論が出ない。結論が出ないから疲労感だけ残る。電話をする前と電話を切ったこの30分で何ひとつ状況は変わっていない。そしてこの状況を解決するのが私だということも、変わっていない。

全部の弁護士がこう、とはいわないが、こういうタイプがけっこう多いのも、また、事実。。
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[2009/03/06 13:11 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
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